とにかく今あるもので、精一杯作りま。


ガスタングステン溶接練習
 
いろんな人に助けられながら楽しんで携わった諸々



とにかく 溶接

スノースクート


Montyフレーム
無茶苦茶修理

フルサスから
リジッドへ変身

フレーム寸法 一部変更

リングガード鋳造

バランストレーニングマシン

原動機付寝こぎ自転車
渓魚の燻 製

木彫り魚

スキーステップカット

自転車用スパイクタイヤ




移動溶接車


キャンプ用火床

タケノコ堀り



箱作

雪かきスコップ

切り株ハウス

エキパイ補修
CT 110

OFWハウス

チタンサイレンサー補修TYS

その他小物


どこかで暇つぶしに目を通した出版物、モノ造りについてこんなふうな捉え方をされていたような・・・・。

カネを出せば何でも手に入る時代。なんで手間ヒマかけて作るんだ?」の問いかけに対し、 

                                                      

@無いから作る。
Aあるけどお金を節約するために作る。
Bとにかく自作が好き。
Cその他。

                  と書かれていたような・・・・・?  大きなお世話、当たり前のことでんな!!

モノ造りはより考えるということです。でき上がったモノを見れば、そらもう単純でいとも簡単に作れそうなものでも、いざ自分が一からやってみると、考えていたようにはコトが運ばない・・・なんて誰でも経験がありますわな。

おまけとして、中途でいろんなコトを考えることによって、以後、
売っている商品を見る目がついたり、製作者の企画製作意図が見えてきたり、たとえば、どこで手抜きをして儲けたろか・・・なども推測できたりして、痛快なオマケが付いてきますね。


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